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【対談音声】たった20日でネトナンで即日ゲットする方法をちょっとだけ暴露する

【対談音声】たった20日でネトナンで即日ゲットする方法をちょっとだけ暴露する

 

どうも、ナンパ講師ビッグボスです。

 

今回はネトナンやマッチングアプリでどうやって短期間で

結果を出すかについてちょっとだけ暴露していきます。

 

今回の音声を聞くことで

 

・たったの20日で無双できるようになる秘訣

・LINEやアプリでは○○はする必要がない!

・ほかの恋愛商材とぼくのコンサルの圧倒的な違い

・女性擬態論によってコンサル生がどのように劇的に成長したか?

 

・・・etc

 

 

そのほかモテるヒントをちょこっとだけ暴露します。

 

今回の対談音声の相手はコンサル生二宮さん。(Twitterはこちら

彼を紹介させていただくと

 

・アニメ好き

・いままでの彼女は全員妥協

・友達からも彼女を「ブス」呼ばわりされる

・ネトナン、Tinder、チャットアプリをやるも撃沈

・恋愛商材5本買うもまったく効果無し

 

というありさま。。。

 

たしかに非モテの極みというわけでは

ありませんでしたが、ご自身はまったく恋愛に自信無し。

 

ネトナンやアプリで惨敗しすぎて

 

「もう、、しんどすぎて一時期やめました・・・」

 

と音声で言っているぐらいです。

 

しかし、そんな二宮さんでもわずか20日で女性をゲット!!

 

 

 

すばらしい限りです。

 

また、どういったモテテクニックが役立ったかを聞いたところ・・・・

 

 

 

ちょっと有料で教えてる部分のためすべては教えられませんが

二宮さんもいまナンパ界隈で大流行中の女性擬態理論を使って即を達成したらしいです。

 

このように本質を学べばだれでも確実に結果がでます。

 

しかし、いまやあまりにも多くのモテ情報があるせいで情報の取捨選択ができず。

本来はモテるはずの人が誤ったモテテクのせいでモテないという悲惨なことが起きています。

 

これは非常にもったいないです。

モテる才能や素質があるのにそれをフル活用できないなんて、、

 

めちゃくちゃ悔しいです。

まさに宝の持ち腐れ状態。

 

二宮さんもまさにそのパターンでした。。。

 

悪質なモテ情報に触れてしまうせいで、正しい向きで

モテるための努力をすることができなくなっていたのです。

 

いわゆる男ウケするモテテクに騙されていました。

 

しかし、彼もぼくのもとで本質を学ぶことで

その才能を開花させ、そして結果を出すことができました。

 

さて、そんな彼とこのたび対談音声を取ったのでぜひお聞きください。

ちょこちょこ役立つノウハウを織り交ぜています。

 

~書き起こし~

ビ「はい、どうもみなさんナンパ講師ビッグボスです。
今回はネトナンのコンサルを受けて20日、たった20日で結果を出したニノミヤさんという僕のコンサル生と、僕の講習っていったいどんな感じなのか、ちょっとモテるために役立つヒント的なものを皆さんに伝授出来たらなと思って、今回電話で対談音声をとることになりました。ニノミヤさんよろしくお願いします。」

ニノ「あ、お願いします」

ビ「はい、よろしくお願いします。
ニノミヤさん、あの早速ですけど自己紹介ということで、さすがにみなさんはたぶん僕のことはわかっていると思うので、ニノミヤさんちょっと自己紹介を。出来る限りでいいんで、ぜひお願いします。」

ニノ「あ、かしこまりました。えっと私Twitterの『ニノミヤ*****』でやらせてもらっております。えっと自己紹介といたしましては、年齢でいったら今23歳。」

ビ「23歳」

ニノ「そうですね、23歳です。普通に社会人をやらせていただいているという感じですね」

ビ「なるほど、23歳だったらまあネトナンではちょっと若いほうという形で。僕自身も22歳でやってるんで。結構若いほうってあんまねぇ、20代前半でやってるって形ですけども。あのコンサルを受ける前はどんな感じだったんですか、ちょっとその非モテエピソードみたいなの聞きたいなと思いまして」

ニノ「あ、そうですね。えっとこの『女性擬態理論』と知り合う前は、普通に、自分で、たとえばリーダーだったりとか、暇チャットだったりとか、チャットアプリで普通になんとかしてたりしてたんですけど。まあ結構、会話はできるんですけど、ぐだぐだ長引いちゃって進展がないというか。」

ビ「なるほどなるほどなるほど。」

ニノ「ただの話し相手みたいな形で終わることが多かったりとか。そういうパターンが多かったですね。」

ビ「なるほどなるほど。なんか僕もコンサル前に拝見しましたけど、あれですよね、いい感じの美女とやりとりできているのに、会話だけなんか1か月くらいやって、それで相手にフェードアウトされてるみたいな。」

ニノ「そうですね」

ビ「それはたしかにありましたね。」

ニノ「ええ」

ビ「あったし、なんか、なかなか続けても全く経過がでないって感じだったんですね。」

ニノ「そうですね」

ビ「あぁ、それはなかなかしんどいですね。それはやっぱり。」

ニノ「そうですね。それでなんか自分も『もういいや』ってなっちゃって、結構やらない期間も長かったりして。」

ビ「あぁ、なるほど、ちょっと挫折みたいな。」

ニノ「もう挫折してましたね。」

ビ「いや挫折しますよね。やっぱ全然結果でないのは。ネトナンでもやっぱり。」

ニノ「そうなんですよね。まあ結構、数うったときにたまーになんか当たって、実際何回か、何回かってこともないですね。1回だけあって、まあその今、あった人が実は今彼女みたいな感じでいるんですけど。」

ビ「あぁ、はいはいはい。」

ニノ「えぇ、普通になんていうんですかね、そんな不特定多数の女性といっぱいなんかマッチングできたりとか、会いたいとかっていうのは全くなかったですね。普通に非モテだと思います」

ビ「なるほどなるほど。もう本当に奇跡的にみたいな。」

ニノ「もう奇跡的っすね」

ビ「なるほどなるほど。なんか初体験とか童貞のときって何歳くらいだったんですか。結構はやめ?」

ニノ「えっと初体験が、高校2年生ですね。」

ビ「あぁ、はいはいはい。」

ニノ「友達の紹介みたいな感じで。」

ビ「なるほどなるほどなるほど。ただ実際彼女ができたっていうのは、今までトータル何人くらいできたんですかね。」

ニノ「彼女に関しては、えっと実際1、2、3…まあ5人くらいいたんですけど、その中で本当に好きだった人はぶっちゃけ1人しかいないっす。」

ビ「あーなるほどなるほどなるほど。」

ニノ「それ以外は妥協して付き合ったという感じがほとんどっすね。」

ビ「あーなるほどなるほどなるほど。付き合った期間とかもどんな感じなんすかね。最長でどれくらいとかあります。」

ニノ「最長はまあ普通に今付き合ってる彼女が一応まあ1年くらいって感じではありますね」

ビ「なるほどなるほど。じゃあめちゃめちゃ非モテというわけではなかったにせよ、まあどちらかといえば自分好みの女の子をゲットできなかったという形だったんですね。」

ニノ「そうですね」

ビ「で、かつ、ネトナンにおいてあんまり結果はでなかったという。」

ニノ「全然でなかったですね、正直」

ビ「なるほどなるほどなるほど。まあいわゆる世間一般的には経験人数が多かったとかなんかちょっと、彼女がいたらモテるという噂とかもありますけど、ニノミヤさんにおいてはそれは当てはまらなかったというわけですね」

ニノ「うーん」

ビ「ネトナンとかにおいては。」

ニノ「どうやろ、そうですね。ほんとに自分の中で結構妥協してまわりの友達からも結構ブサイクとか言われてること付き合ってた」

ビ「悲しい、悲しいなそれは。」

ニノ「笑」

ビ「それは悲しい。まわりの友達からが悲しい。」

ニノ「悲しいですよね。僕もそれで結構冷めちゃうこととかがあって。だからほんとにもう根底的なところでいったら普通に非モテだと思いますね」

ビ「まあまあまあ、まあたしかにね。なんかあの、そうなるとちょっともうマジで悲しいですね、色々と。」

ニノ「そうですよね。女の子もそうですけどやっぱり周りの人からなんか、いいなって思われる子と付き合ってるのが、自分がやっぱり誇らしいじゃないですけど。うーん、そうですね、そういった意味であまりオープンな恋愛をしてこなかったっすね。」

ビ「なるほどなるほど。つまり自信もてなかったってのもありますね。自分の恋愛において全く。」

ニノ「そうなんすよね。自尊心ゼロだったんで。普通に。」

ビ「まあ、実際ニノミヤさんという方に関しては、僕的にスペックというか、顔に関しては僕よりもイケメンだなというは思います。正直。」

ニノ「うーん」

ビ「それでもやっぱり、コンサルとかしてみた感じは、たしかにちょっとまだなかなかうまくいってないところがあるなとは思いましたし。たしかにそれはありましたね。僕自身もあの今回初めてコンサルしてみて。
ただ、結局コンサルしてみて、20日前後で結果でてたんですけど。なんでまず僕のコンサルを受けようと思ったんですか。」

ニノ「まずですね、えっとなんだっけな。グーグルでちょっとキーワードうろ覚えなんですけど、『恋愛工学』って言葉を7月頭くらいに知って、それで恋愛工学みたいな感じのキーワードで検索してたら、たまたまビッグボスさんのnoteが出てきまして、まあ見てたら、ちょっと有料みたいなこと書いてたので、でも有料でも『女性擬態理論』という目新しいことかいてあって、

ビ「あぁ女性擬態理論、はいはい。」

ニノ「ちょっと、興味がわいてきまして、それで購入して、至ったって感じですね」

ビ「なるほど。めちゃめちゃありがたいというか、そっからの角度ってなかなかないですね。女性擬態理論。それはうれしいです、あの理論に出くわしてしまったんですね。」

ニノ「いやー出くわしましたよ」

ビ「出くわしてしまいましたね。あれは。で多分、ニノミヤさんは僕のフォロワーでも知り始めた人も増えてるんかなって思うんですよ。僕もリツイートとかしてるんで。」

ニノ「オフワーの増えようがやばいですね」

ビ「そうですよね。どうでした、女性擬態理論ってか実際の僕のnoteとかコンサルをうけてみても変わったことというか。それを説明してほしいんですよね。」

ニノ「えっとそうですね。まず、女性に対する基本的な認識ががらっと変わりましたよね」

ビ「なるほどなるほど。」

ニノ「もともと女性はこういう生き物だったって思っていたのが、女性擬態理論をみてから『こういう人間だったんだ、こういう生き物だったんだという意味での認識がかわりました」

ビ「たしかにたしかに。
女性擬態理論に触れた人から結構いわれるのが、典型的なのが目からうろことか。実際、価値観が変わるとかいうのが結構きますね。」

ニノ「ほんとそれですね。それによって、アプローチの仕方とかも変わってくるので。ほんとに大きな財産というか普通に。よかったなと思う。まあほんとにその基本的な認識が変わることで大きな変化がもたされたんで。あとは、そうですね。」

ビ「あれじゃないですか。LINEで質問しなくなったとかもでかいんじゃないですか。」

ニノ「めちゃめちゃでかいですね。LINEのやりかたが大きくかわりましたね」

ビ「このあたりちょっと有料なんで、できる限りくらいでいいというか。ちょこっとだけねって形でみなさんにも伝授したいというか。この録音を聞いてる人にも伝授したいという感じなんですけど。ほんとにあれですよね、よく『いい質問をしよう』みたいな質問をLINEとかで質問が重要みたいに思ってる人が結構多いと思うんですよね。」

ニノ「そうですね」

ビ「でもどうでした。例のコンサルうけてみて。」

ニノ「いや、まああのぶっちゃけ今まで結構質問主体でまず相手のことを知ったうえで会話しようみたいな駆け引きがあったんですけど、やっぱそれだと単調な会話で終わりやすいですし、結構その先の進展につながりにくい部分があったり。」

ビ「つながりにくいですね、やっぱり。質問攻めになりますしね。」

ニノ「そうなんですよね、相手もやっぱり、自分に対しての好意をもってない状態でスタートするわけなので、結構退屈な会話に終始しやすいというか。結構もりあがらなかったりとか。みたいな感じですね」

ビ「はいはい、ただ、例の『質問をしない』を実践したところ、どうでした?」

ニノ「まあ結構たとえばマッチングアプリからLINEの移行もすごいスムーズになったりとか、普通に会話がすごい弾むようになったりとか、ほんとに最終的に、結果的に会うことも容易になりました。」

ビ「あれですよね、実際質問しないことを徹底していると相手から質問がきますもんね」

ニノ「そうなんですよね」

ビ「それ、ほんとにそれ。」

ニノ「ほんとそれっすね。相手から会話ひろげてくれたりとか。話題を出してくれたりとか。」

ビ「もちろんね、ある程度こちらから質問しないといけないところはありますけど、それもほぼパターンというか。あんま、ここでぽんぽんって聞けば大丈夫ってとこじゃないですか。最初だけちょっと聞いて、あとは相手に任せちゃうというか。」

ニノ「ほんとですね。まあなんですか、結構、僕がその、前から抱いていた認識としては聞き上手になれとか結構ありましたけど、実際、なんですか、この理論を知ってからは聞き上手というよりかは話し手のほうに回ったというか。」

ビ「そうですね、ほんとに。なんかそれはシフトしますよね、立場が。巷のモテテクってそうじゃないですか。聞き上手になりましょうとか。僕らとしてはそっちをやっちゃうからこそ、逆に、序盤にそういうことをしちゃう人がいるんですよね。勘違いして。けど序盤にそういうことをやったら多分おしまいだなっていう感じが、もったいないというか。」

ニノ「もったいないですね」

ビ「せっかく会っても多分そういうスタンスでいくと、ぼろぼろぼろぼろ減点されてしまうかなと。」

ニノ「うんうん」

ビ「実際僕ら聞き上手じゃないですもんね、最初から話し手ですもんね。」

ニノ「いやそうですね、最初から話し手ですね。」

ビ「女の子がちょっと聞くスタイルに近いですもんね。」

ニノ「そうですね、どっちかというと、そっちのほうですね」

ビ「ほんとそうなんすよ。相手が質問ふってくるんで。」

ニノ「うんうんうん」

ビ「じゃあ、俺はこんな感じだよみたいに呟いて。で、質問する頻度が逆に少なすぎてクエスチョンマークどこみたいな、ありますよね。」

ニノ「そうなんすよね、結局。だからほんとにもう、今までは結構、最大10のうち質問が7であって、質問の割合が7くらいだったけど、今でいったらもう質問の割合、10のうち2くらいですね」

ビ「そうですよね、話す8くらいいきますよね。」

ニノ「そうですね。がんがん自分のこと話しまくります」

ビ「ほんとそうなんですよ。それで相手が心開いてくれるし、食いつきもたまに上がったりとかしますし。」

ニノ「そうですね、まあそれが結果的に差別化を図れるのかなっていう」

ビ「間違いないと思います、ほんとに。なんかたしかニノミヤさんの場合、ほかの恋愛商材を買ったことがあるとお聞きしたんですけど、どんな感じなんですかね。」

ニノ「えっと、過去に買ったやつが、たぶん存じあげるかわからないですけど」

ビ「あ、ちょっと待ってください、ガチな名前だとあれだと思うんで。ざっくりぐらいで。」

ニノ「あぁ、ざっくりですね。まあ、普通にナンパ商材と、なんかまあ女性に関する理論だったりとか、女の子を落とす方法だったりとか、そういったカテゴリの恋愛商材に関しては過去に5つぐらい買いました」

ビ「5つ?!」

ニノ「そうですね、買ってきましたけど。なんていうんですか。小難しい話が多かったりとかで、実践に移すのが難しい部分だったりと」

ビ「なるほどなるほど。」

ニノ「なんかもうありきたりなもの、今思えばありきたりのもの過ぎて、ほかの人と差別化図れないなというものだったりとか。単刀直入にいうと、結果にはつながりにくいものが多かったですね」

ビ「なるほどなるほど。それはしんどい。」

ニノ「女の子に優しくしろだとか、レディーファーストになりましょうという感じだったりとか。僕からみたら女性に媚び売れみたいな表現のものが多かったなというイメージですね。まあイメージというか、見てきた中でそう思いましたね」

ビ「あれですね、自己投資ができたはいいけどリターンは残念みたいな。結果につながりにくい抽象論。ふんわりしちゃった理論とか。あとたとえば小難しい心理学をばーっと書いてあるタイプとか、そんな感じだったんですかね。」

ニノ「とかとか、まあそういう教材がきっかけで、その人がやってる工学セミナーに加入するみたいな流れも多かったですね。」

ビ「なるほどね。ほんとに役立つものだったら高額でも払いたいと思うのはあれですけど、さすがに役に立たないものもたされてもね、これで高額なとこ行けって言われても困っちゃいますよね。全然費用対効果ないやんっていう。ただなんか実際、僕のメソットとして、メソット実行したことで、20日でしたよね、たしか。」

ニノ「そうですね、20日ですね。僕、当初ボスさんの『女性擬態理論』を知ってから目標かかげたんですけど、セックスするまでオナ禁しようと掲げたんですけど、それが結局20日目でやれたっていう」

ビ「いや、それはすごい。とうか20日なんやっていう、1か月たってないんやっていう。」

ニノ「そうですね、今思えば。」

ビ「すごいです。普通やっぱね、ガチでやろうと思えば数か月単位でかかっちゃう人も多いですけど、あのなんだろう、ほんとに20日っていうのは素晴らしいですし、アポとかも2日連続とかもできましたし。」

ニノ「そうですね、2日連続で連絡先交換できたりもしたんで」

ビ「シンプルにすごいっすね、素晴らしいと思います。」

ニノ「女性擬態理論がわかりやすすぎてってことですね。」

ビ「とりわけ役に立ったとか、これはほかの教材にも書かれていなかったとかありますか。ちょこっとでいいんで、具体的すぎるとあれなんで。」

ニノ「1番印象に残っている部分だったら、まあ『〇〇三原則』」

ビ「ああ、なるほどね。『女性三原則』は知ってる方も多いと思うんで、無料で出てるところもあるんで、あれは大丈夫ですよ『女性三原則』は。」

ニノ「なるほどなるほど。『女性三原則』の部分と、あとは普通に僕がネトナン主体なので、LINEでのメッセージでのやりとりで、さっきも言いましたけど、質問しないでどう進めていくかっていう部分。これnoteにもあったと思うんですけど、『クズ男と女性は結構比例している部分がある』と、そこの理論も結構参考にしてマインドつくっていったっていう部分があるので、そこも大きかったですし、基本的に僕はnoteまとめて買ったんですけど、基本的にどの項目もすごい役にたつ、あとはもう『グダテスト』とか」

ビ「あぁ、グダクズシグダテスト。」

ニノ「あれは、2日目のアポのときに活用させていただきましたし」

ビ「おーよかったです。」

ニノ「1回、2日目のアポの子と会う2日前にあっちが『やっぱり会いたくない』とか」

ビ「あー言ってましたもんね。あれなんか、なにこいつみたいな感じの人でしたもんね、なにこれみたいな。なんで急にそこで、みたいな…でしたもんね。」

ニノ「そこも、結局『グダクズシ』のまあ、ボスさんにアドバイスいただきましたけど、『グダクズシ』の部分から引用したりだったとか、あとは女性の口癖?これは大丈夫なんですかね言って」

ビ「これはあの『逆に』とか、そういう感じですよね」

ニノ「『逆に』ほんとめちゃめちゃ使う…多分7月8月で1番使った言葉が『逆に』ですよ」

ビ「『逆に』?わろたー ワロタですはそれは」

ニノ「めちゃめちゃ使いますね」

ビ「でも『逆に』は使いやすすぎて怖いってくらいですもんね、ほんとに。」

ニノ「そうですね、女の子も普通に使ってますからね」

ビ「女の子よく聞けば『逆に』何回言ってんのこの子みたいな感じで、めちゃめちゃ言ってますもんね。」

ニノ「めちゃめちゃ言ってますね」

ビ「ある意味それを僕らはまねることによって、女の子と対等に渡り合えるようになりますよね。」

ニノ「そうなんですよね」

ビ「あとは『共感させる理論』とかですかね、具体的なメソットはあれとして、共感させる理論ってのはどうでした?」

ニノ「もうもともとなんか僕、結構女の子というか人、共感させるとかに関してめちゃめちゃ能力として劣ってると思ってて、まじ自分アスペルガーなんじゃないかって思うくらいだったんすけど、実際にそのメソットみて、ボスさんのあのやりとりとか見せてもらったうえで、普通に簡単なんだって」

ビ「結構ね、結構簡単なのよね実は」

ニノ「だからこそ、アホでアスペ疑惑があった僕でもできたんかなっていう」

ビ「まあほんとそうですよ、あれもなんか正直相手の立場を考えるとかいう次元ではなくて、単純に真似ればっていう形ですもんね。」

ニノ「そうなんですよね、真似れば共感させられちゃうっていう」

ビ「ほんとそうっすよね、パターン暗記して、こういう風にうつんだとか、こういうときは『逆に』を言えばいいんだとか、そこをちょっと覚えれば実際すぐゲットできたりはしますし。ほんと知るか知らないかだなと思います。」

ニノ「めちゃめちゃでかいですね、そこは」

ビ「なんかやっぱり最近、ニノミヤさんをみてて思うんですけど、ニノミヤさんのTwitterとかみてて思うんですけど、間違った情報とかって錯綜してるんですよね。『これってどうなんだろう』とか。普通にあると思うんですよ。」

ニノ「えぇえぇ」

ビ「マッチョな男はモテるとか、クールな男はモテるとか。ミステリアスな男はモテるかとか。そういうのって『女性擬態理論』とかを学べば、なんかこれ違うんだなって気づけますよね。」

ニノ「いやぁ気づけます。全然そんなことないみたいな。うーん。むしろ間違った方向に進んでたなとか」

ビ「たとえばミステリアスな男がモテるはね、正直僕らからしたら『え、絶対嘘っしょ』って感じ。」

ニノ「いや、ほんとそれっすね、絶対やっちゃだめですよね」

ビ「やっちゃだめっす。」

ニノ「なったら間違えなく、嫌われる可能性がなんか」

ビ「嫌われますね。99%、鳩並みに嫌われます。公園とか駅前にいる鳩並みに嫌われますからね。」

ニノ「あーそうですね。歌舞伎町でいったらネズミくらい」

ビ「ネズミ笑 いやあもうね、ネズミから人間になるためにやっぱ、そういう理論を学んだほうが早いっちゃ早いですし。」

ニノ「そうですね、なんか何が間違ってるかを知るべきですね」

ビ「あ、それ大切ですね。あのめちゃめちゃ大切。何が間違ってるかわからない状況でそれを吸収しちゃうと、頑張れば頑張るほど、お金をかければかけるほど転落していくっていうことはありますからね。」

ニノ「そうですね、東進の林先生もなんか言ってましたけど、努力の方向を間違っちゃいけないみたいな」

ビ「そうです、そうです。ただまあ、そこからしっかりいい情報を選んで、僕が言うのもあれですけど、20日程度で結果を出せたのはほんとすごいなって思いますし。」

ニノ「いやいやいやいや」

ビ「どんな人に僕のコンサルとか教材っていうのおすすめですかね。」

ニノ「そうですね、まず僕みたいに過去に恋愛商材だったりとかマガジンとかに手を出して手ごたえがなかったりとか結果がなかったりだとか、情報の取捨選択ができない人だったりとか、単純にあんまり頭がいい自覚がない人、俺みたいな。マネできれば実践できるものばかりなので。まあ、あと自分に自信がない人っすかね、単純に」

ビ「なるほどなるほど。」

ニノ「結構マインドっていう部分でもすごい強化されるんで。見て思ったのが。まあ主にそういった…あとは僕みたいに結構妥協した恋愛をしてきた人。」

ビ「ああ、なるほどなるほど。大切ですね。妥協してきた恋愛から本当にいい恋愛とかいい遊びをしていくってのは本当に人生を豊かにするために大切っすからね。」

ニノ「本当っすね」

ビ「いやまあそこですね。何事も、まあまとめると、何事も情報の取捨選択、ちゃんとしたいい情報を選ぶとかも大切ですし、恋愛商材、先ほどニノミヤさんも言ってましたけど、恋愛商材で男受けみたいなのもあるじゃないですか、Twitterとかみてても。」

ニノ「ありますね」

ビ「ああいうのを選んでしまうと、ほんとに素質ある人でさえやっぱもったいないというか、tからの持ち腐れ状態になってしまう。林修先生のいわゆる『努力のベクトルをみすってしまう』とか。」

ニノ「そうですね」

ビ「ほんとそれは悲しい出来事だなと思いますし、僕自身は。」

ニノ「もったいないっすね、ほんとに」

ビ「やっぱりそうですし。だからこそちゃんとした情報とかを精査していくとか、『女性擬態理論』がもっと流行っていけばなって思います、ほんとに。」

ニノ「いやそれは間違いないっすね」

ビ「あと実際またこの録音を聞いてる人に言いたいのは、実際ニノミヤさんも言ってましたけど、女の子、たとえばLINEとかのメッセージとかで女の子に対して質問する必要はないっていう話とね、あと共感させれば結構なんとかなる、あとは『逆に』使いまくりましょうって感じですね」

ニノ「笑  そうですね、『逆に』はめっちゃ使ったほうがいいっすね、惜しみなく。」

ビ「『逆に』『逆に』何回ももう家の中でも『逆に』使ったほうがいいですよね。『逆にそれどう』とか、『逆にどうなのよ』とか。それ使いまくれば、結構レベルアップする感じですね。」

ニノ「そうですね、あとなんかボスさんが以前おすすめしてくれた、女性対するにあたって学んだほうがいいこととして、なんかその女性のYoutuberとか、まあそういったとこを見るところを推薦されてたので、僕もそれ結構みてて観察してたんですけど、やっぱりもうみんな『逆に』使ってますね」

ビ「あはははは笑」

ニノ「まあ相手の立場にたって言うとか、ほんとに『女性擬態理論』に書かれていたことをそのままをやっていたんで、ほんとにすげえなって」

ビ「あとはもうパクるのみ、知るのみですね。」

ニノ「そうですね、もうほんとにパクったあとはもう…まずはパクることっすね」

ビ「そういう感じですね。ってことで今回はニノミヤさん、ほんと20日程度で結果出しているニノミヤさん23歳との対談でした。今回はありがとうございます。」

ニノ「ありがとうございました。」

ビ「もしこの対談音声がよかったと思ったら、高評価やチャンネル登録よろしくお願いします。それではみなさん、今回はありがとうございました。失礼しまーす。」

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PS

とにかく初心者は知識を学びまくること。

受験と同じ感覚で英単語覚えたり、
古文の単語覚えることが肝心です。

なーに、難しくありません。

受験のようにテストでしか使えない知識ではなく
日常で十分使えるものばかりなので。

学ぶにつれて

「げ!ボスさんの言ったとおりだ!」

「すげえ!本当にフレーズのおかげで人生変わった!」

となって楽しいはずです。

ではまた明日会いましょう。

 

 

 

 

PPS

 

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