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【99%の非モテが知らない】モテたいならクズになれ!!~あなたがモテない本当の理由~

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【ナンパの極意を学ぶ】参考にすべきナンパブロガー10選

にこの記事が採用されました!!( *´艸`)皆様のおかげです、ありがとうございます!!

 

 

どうも、セックスするたびに下痢する男、ビッグボスですw

 

今回の記事では

 

■魔法のルーティンや小手先のテクニックなどではなく、

■また、巷にあふれるマインドセットなどをはるかに凌駕した

 

超本質的で、基礎的な話をしていきます。

 

また、今回の記事はどの恋愛教材や恋愛note、それに類似する本にも書かれていない内容なので、モテたい、ヤリたいのならば必見の内容になります。

 

しかも、それを無料でお話するので、どうか焦らず、ゆっくりと確実にお読みください。

 

今回の記事では、

 

「あなたがモテないのはなぜなのか?」

「なぜ優しくて誠実なあなたがモテず、クズ男がモテるのか?」

 

それを徹底的に掘り下げて書きました。ぜひ、こんな人に読んでほしいです。

 

■「クズ男」がなぜモテるのかいまいちわからない人
■男友達は多いのになぜかモテない人
■女性の気持ちや行動原理がよく分からない人
■ナンパ初心者~中級者の人(および恋愛初心者~中級者)

 

なお、やや長文なので、読むのがめんどくさい人は■Point■のみを閲覧していただくだけでも結構です。

 

それだけでも、十分に有益な情報を得られると自負しております。

 

それではいきます。

1.女性の理想像を追っても絶対にモテない理由

巷にはさまざまなモテる男性の特徴がとりあげられています。

 

実際に女性が”タイプとする”男性をまずは見てみましょう。

 

・誠実
・浮気しない
・まじめ
・なにかに頑張っている
・常識がある
・優しい、思いやりがある
・嘘をつかない
・謙虚
・礼儀正しい、挨拶がしっかりできる
・・・etc

 

 

そして、その中でも上の記事によれば、好きな男性のタイプ1位は

 

「優しい男」

 

とのことです。

 

このような記事はあなたも何度も見たことがあると思います。そして

 

「こういう男性を目指そう」

「こういう男性になるための努力をしよう」

 

そう思って努力し、頑張り、自己投資をしたと思います。

 

ぼくもそういう男になろうと頑張りました、必死に勉強しました、必死に努力しました。

 

その結果・・・

 

 

 

 

 

 

 

モテませんでした。

 

まったくもってモテませんでした。

 

おそらく、あなたも上の項目を満たそうと頑張ったと思います。しかし、なかなかうまくいかなかったと思います。

 

「優しいのになぜかモテない。」

「誠実なのになぜかモテない。」

「正直者なのになぜかモテない。」

 

とてもとても悩んだと思います。

 

上手くいかないのは単なる努力不足なのか?

 

いえ、今だからはっきり言えます、努力不足ではないと。

 

正確には努力のベクトルが間違っていたのです。

 

もっと言うと視点が間違ってたからです。

 

どういうことか?

 

それをいまから説明していきます。

 

女性の理想像に近づけば近づくほどモテなくなる理由は2つあります。

①そもそも現実が違うから

 

そもそも、なぜ理想的な男性像などというものが生み出されたのでしょうか?

 

それは非常に簡単

 

「現実はそうはなってないから」

 

です。現実がそうはなってないから理想というものが生まれるのです。

 

仮にあなたが毎日ステーキを食べれる環境にいるとして、

 

「ぼくの理想は毎日ステーキを食べることです!」

なんていう理想は掲げないですよね。

 

同様に、現実にはそうなってないから理想を掲げるのです。

 

では、女性たちにとって現実の恋愛はどうなっているのでしょうか?

 

それを解き明かすのは非常に簡単、理想の反対を考えればいいのです。

 

【理想の恋愛→現実の恋愛】

・誠実→不誠実
・浮気しない→浮気する
・まじめ→不真面目、だらしない
・なにかに頑張っている→頑張っていない
・常識がある→常識がない
・優しい、思いやりがある→優しくない、思いやりがない
・嘘をつかない→嘘をつく
・謙虚→傲慢
・礼儀正しい、挨拶がしっかりできる→礼儀正しくない

・・・etc

つまり、現実ではこのような男がモテて、あなたの本命の女性と毎晩中出しセックスしまくっているのです。(もちろん例外はありますが、このパターンが非常に多いです。)

 

その証拠に、女性向けの「クズ男」に関する体験談や注意書きなどがネットには大量にあります。

 

そう言った体験談や注意書きがたくさんある…つまり、それほどまでにクズ男が女性を食いまくっている現実があるのです。(この事実をまず認めることがめっちゃ重要。)

 

これらのことから、女性の理想に近づくということは、実際にモテている男の特徴から離れる=現実のモテから離れる=非モテということになります。したがって、女性の理想的な男になればなるほどモテないのです。

 

これが1つ目のモテない原因になります。

②男性視点と女性視点で違いがあるから

例えば、「優しさ」という言葉を聞いてどんなイメージを持つでしょうか?

 

あなたはこのように答えると思います。

 

優しさは

 

「”みんな”へのやさしさ」

 

であると答えるでしょう。

 

慈悲深さとも言い換えられますね。

 

一方で女性に同じように聞くと

 

「”私だけ”へのやさしさ」

 

と答えてきます。限定的な優しさとも言い換えられますね。

 

このように男性と女性では、「優しさ」と言う言葉1つとっても解釈がまったく異なるのです。

 

ゆえに、女性が男性と別れる原因やフラれる原因の1つとして

 

「私に対して優しいのはありがたいけど、みんなにも”同じように”優しいからなんか冷めちゃった。」

 

ということが起きます。また、モテに関して言えば男側が

 

「女の子みんなに平等に優しくしているのになんかモテない」

 

という現象が起きるのです。

 

これらに関しては以下のMVが物語っていますのでぜひご覧ください。

 

女心が分かりやすく述べられているのでナンパ師や恋愛工学生は必見です。

 

タイトルは「優しい彼氏」(優しい・・・ふむw)

この歌の1:05~あたりの歌詞

 

「誰にでも優しいが君のいいとこだってわかってる。けどそれじゃ意味ないじゃん。あたしだけじゃダメなの?」

 

このように、男と女とでは「優しい」という言葉1つとっても解釈に大きな違いがあります。

 

これら以外にも誠実さ、真面目さ、気遣いさ、頭の良さ・・・etcの解釈は男性と女性とでは圧倒的に違います。

 

例を挙げればきりがありませんが、例えば頭の良さは

 

男性→「高学歴や難しい問題を解けること。」

 

であるのに対して

 

女性→「私の気持ちを察して、それに合った言葉を言ってくれること。気の利いたセリフを言ってくれること。」

 

というように言葉の定義1つとっても明確に違います。

 

そのため、しっかりと言葉の定義を”女性視点で捉えなおすこと”がモテにおいて非常に大切なのです。

 

 

では、一体どのように女性視点で捉えなおすのか?

 

 

それについて説明していきます。

まず、以下の女性3原則を確実に覚えてください。

 

 

<女性3原則>

①お姫様気質

②限定性や運命性重視

③建前と本音

 

3つを順番に解説していきます。

 

①お姫様気質・・・女性は非常にプライドが高く、ほかの女性の名前が会話の中にでるだけでもイライラする生き物です。また、女子会=マウンティング会であるように、自分がコミュニティの中で1位でありたいゆえに、マウントを取ることに余念がありません。常にトップに君臨することが女性にとっては喜びなのです。

 

②限定性や運命性重視・・・女性は期間限定に弱いと言われるように、限定性に非常に弱いです。また、「白馬の王子様」という言葉があるように、運命と言う言葉に非常に重点を置きます。なお、女性がブランド好きなのは、限定されたものは価値が高く、そしてそれを着飾った私の価値は当然高くなるという発想によるものです。

 

③建前と本音・・・女性が建前を言うのは当然と心得てください。自分が悪者になることや自分の価値を下げることを女性は非常に嫌います。ゆえに世間体を保つためにも建前が必要になるのです。また、同時に本音はなかなか言ってきません。本音を言ってくるのは、ベッドの上のみと思うことが大切です。

 

これら3原則は必ずメモってください。

 

今後、あなたが出くわす女性すべてに当てはまることです。デート中は常にこの3原則を思い出すようにしましょう。

 

さて、ではこの3原則を基礎として、言葉の定義を女性視点で捉え直していきましょう。

 

ただし、ぼくが単に答えを言うのは面白くないので、少しだけあなたに考えてもらいます。

 

まずは復習問題から。

 

復習問題:女性が求める「優しさ」とはなにか?

さっき出題した問題ですね。

 

 

 

 

 

A みんなに等しい優しさではなく、私だけへの特別な優しさ

解説:女性は①お姫様気質②限定性よりほかの女性と同等な優しさを嫌います。そのため、自分だけに特別な優しさを求めます。

このように言葉の定義を女性視点で捉え直していきましょう。では次の問題に移ります。

 

Q女性が言う「モテる」ってどういうこと?

さあ、考えてみてください・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

答えが出ましたかね?

 

A 不特定多数から好かれるのではなく、好きな人から好かれること

解説:②限定性重視より、好きな人=価値の高い男だけに好かれたいから。女性がブランド物を好むのと理屈は一緒。男とは逆の考えであることに注意して欲しい。

だんだんわかってきたんじゃないですかね?では、もう1問。

 

Q女性の言う「真面目な男」とはどのような男か?

 

 

 

 

 

A 他にも女性がいそうなのに、この私にだけ”積極的”に愛情表現をしてくれたり、気の利いたセリフを”適切”に言ってくれる男。

解説:①お姫様気質②限定性重視より、「他にも女がいそう」なのに「私だけ特別扱いしてくれる」というのはその女性の価値を相対的に上げています。また、それを積極的&適切にしてくれる男を女性は「真面目な男」といいます。

さて、いかがだったでしょうか?

 

言葉とは人それぞれに解釈の差があります、そしてそれは女性と男性では非常に顕著になります。

 

ゆえに、モテに関しては必ず”女性視点で言葉を捉えなおす”ということを忘れないようにしましょう。

 

以上のことをまとめます。

■Point■
①実際にモテている男性と女性の理想は全く異なる
②女性の理想に近づけば近づくほど、モテなくなるのは現実の恋愛から離れてしまうから
③優しさ、誠実さ、雑さ・・・etc男性と女性とでは解釈がことなる。ゆえに、いくら男性視点の「優しさ」「誠実さ」・・・を身に着けても無駄。
④常に言葉を女性3原則をもとに捉えなおすことがモテには大切

2.”男性視点”の男らしさなんていらない!?

しばしば、男らしい振る舞いや言動がモテると言われますがそれは間違いです。

 

大切なのは『女性視点からの”男らしさ”』です。

 

考えればわかりますが、本当に男らしい人がモテるのならば軍人や消防士、ボディビルダー、プロレスラーがモテるはずです。

 

男の理想像・・・でも、モテない↓↓

しかし、実際はジャニーズ系やホスト系、ちょっと筋肉がある程度のエグザイル系男子などがモテていて、必ずしも男らしい男がモテる訳ではありません。

 

実際にモテている男↓↓

むしろ、男らしい男のほうがモテなかったりします。

 

マッチョな男や男らしい男がホスト系やジャニーズ系にモテにおいて負けるなんてことは頻繁にあります。(筋肉では勝つかもですが笑)

 

ぶっちゃけ、ラオウよりもルフィのほうが圧倒的にモテます。

なぜルフィのような男のほうがモテてて、ラオウみたいな男はモテないのか?

 

男らしさでは、圧倒的にラオウのほうが上なのになぜなのか?

 

理由はシンプル

 

「女性はそれを求めていないから」

 

です。

 

需要と供給、世の中は非常にシンプルです。

 

「マッチョな男がモテない、なぜならそれを女は求めていないから」

「優しい男がモテない、なぜならそれを女は求めていないから」

「誠実な男がモテない、なぜならそれを女は求めていないから」

 

非常にシンプルで、異論をはさむ余地はありません。

 

ラオウがモテないのは、”男が好きな男らしさ”を女は求めていないからです。

 

以上のことから、タイトルにあるように『”男性視点”の男らしさ』などいらないのです。

 

これは1章の『②男性視点と女性視点には違いがあるから』でも書いたように、女性と男性の解釈の違い、ひいては女性が求めるものと男性が求めるものには大きな違いがあるからです。

 

では、女性視点の”男らしさ”とはどのようなものなのか?

 

女性3原則に基づいて考えてみてください。

 

では、答えをいいますね。

 

A 私をリードしてくれる王子様のような存在であり、他にも女性がいそうなのに私にだけ気の利いたセリフ(たとえ嘘でも)を言ってくれて、おまけに私の世間体を保つための建前を言ってくれる男

解説:女性3原則の①お姫様気質より、王子様のような男性を女性は望みます。次に②限定性ゆえに他の女性よりも特別扱いされることに喜びを感じます。最後に③建前より、女性の立場を考えて、建前を与えてくれる男は女性からすれば自分の世間体を保ってくれる男=自分を守ってくれる男であり、そこに「男らしさ」を感じます。

このように、女性が考える男らしさは男性のそれとは全く異なります。

 

ゆえに、先にも述べましたが女性視点に言葉を捉えなおす”ということが非常に大切なのです。

 

そして、この言葉の調整こそ、クズ男がモテる理由でもあります。

 

まず、クズ男がモテる理由は

 

「女性はクズ男を求めているから」

 

です。先ほども言いましたが、クズ男は女性の需要を満たしているからモテるのです。

 

でなければ、モテるはずがありません。

 

そして、彼らには先天的または後天的に”言葉を女性視点で捉えなおす”能力があります。

 

そのため、彼らの行動・振る舞いは自然と女性が求めるものになっていきます。

 

例を挙げれば

 

『他に女がたくさんいそうなのに、私に対して「世界で一番大好き」といってくれる』

『気の利いたセリフを言ってくれる』

『普段はチャラチャラしているのに、私だけには真面目』

 

・・・etcそういった言動を体現できるので、クズ男はモテるのです。

 

こう考えればわかりますが、男性がよくいう男性視点の「優しい人」「いい人」は現実のモテにおいては、

 

『クズ男より価値がない存在』

 

ということなのです。女性からクズ男よりも必要とされない男なのです。

 

心が痛みますか?

 

でも、仕方ありません。模試やテストの結果を見て、心を痛めるように、現実を見ると人は心を痛めてしまいます。

 

しかし、そうやって心を痛めるからこそ、成長するためにはなにが必要なのかをしっかりと正確に見極めることができるのです。

 

理想を追い求めて現実を見ない人が多い一方で、現実をしっかり見れる男はそれだけでも他の男とは違う差別化された男です。

 

ぼくはあなたに都合のいいことはいいません、あなたに都合のいいことはすべからく非モテにつながってしまうからです。

 

さて、話がそれましたがこれらのことより、女性が求めていない”男らしさ”をいくら磨いても意味はないです。

 

磨くなら常に女性が求めている”男らしさ”であることを肝に銘じてください。

 

ここでも先ほど言ったように『女性3原則に基づいた女性視点による捉えなおし』が必要になりましたね。

 

さて、以上のことをポイントにまとめます。

■Point■
①男らしさではなく、『女性視点での男らしさ』が非常に重要
②あなた(男性)の思う優しさ、誠実さ、筋肉はモテるのを妨げる原因にもなりうる
③世の中は非常にシンプル、需要と供給。需要がないところに供給しても迷惑なだけ。
④クズ男>いい人、この現実を直視できるかどうかがカギ

3.モテない諸悪の根源はなにか?

理由は大きくわけて2つあります。

 

1つ目は女性は建前を言う生き物だからです。

 

例えば、いくら女性がクズ男とセックスしまくってても

 

「私、クズ男と付き合ってるの!」

 

と言えば、必ず周囲から

 

「うわ~この女カスだな。」

「ヤリマンやん。チョロそう。」

 

と思われ、自分の価値を下げることにつながります。(詳しくはクズnoteを参照)

 

ゆえに、たとえクズ男と付き合っても世間体が保てる発言=建前を言う必要があります。(女性3原則の③ですね。)

 

「優しい男が好き♡」

「誠実な男がタイプ♡」

 

このように、建前を言うことで誤魔化してくるのです。

 

むろん、これが対面でかつこちらの観察力がある程度あれば

 

「こいつクズ男に引っかかっているのに建前言いやがって卍」

「建前乙!」

 

となりますが、それは中級者以上ができることです。

 

非モテや初心者ではそれは難しく、そもそも女性と会う回数が多くないためサンプル不足になり、見抜くのは不可能です。

 

そのため、ネットなどの記事を頼ることになります。

 

「モテる男 特徴」

「モテるのはどんな男?」

 

と検索して探すことになります。

 

しかし、そこに現れるのはこんな記事ばかりです。

このように女性の理想像を凝縮したものが非常に多く、また女性視点による捉えなおしができていないものばかりです。

 

そして、こういったものに影響されて、女性の理想像に合わせた行動を初心者が実践してしまい現実にモテている男とはかけ離れた男=非モテになってしまうのです。

 

また、女性の理想像に合わせることで、非モテになってしまうことより以下のことが導けます。

 

それは

 

「男性は女性にモテアドバイスを聞くな!」

 

ということです。

 

なぜなら、女性は世間体や自分にとって都合の悪いことを避けるために建前を言うからです。(女性3原則③より)

 

そのため、モテアドバイスを尋ねても

 

「真面目な男がモテる。」

「優しい男が一番!」

 

とどうしようもない建前ありきの回答をしてきます。

 

また、そもそも論ですが、女性にアドバイスを求めるということはRPGで言う魔王に

 

勇者「魔王!あなたの攻略法を教えてください!」

 

と尋ねる愚かな勇者であり、そんなものを聞いても当然まともなアドバイスは返ってきません。

 

むしろ魔王はこれを逆手にとって都合のいいことを言ってきます。

 

魔王「そうだな勇者よ。実はワシは炎属性に弱くてな、それが弱点なんじゃよ(バーカ、本当は炎属性はおれには効かねーんだよ!!せいぜいMPを無駄に減らせwww)」

このように、女性にアドバイスを求めることは、魔王に攻略法を聞く愚かな勇者であり、そんな勇者が魔王を攻略することは永遠にできません。

 

同様に、女性にモテアドバイスを聞くことはむしろ非モテを悪化してしまう原因になるので、絶対にNGです。

 

この章は長いので、いままで出たことを一旦まとめます。

■Point■
①女性の理想像が書かれている記事が多く、それを実践してしまうがために現実の恋愛から遠ざかってしまう→非モテになる
②女性にモテアドバイスを求めることは魔王に攻略法を聞く愚かな勇者と同じ。聞いても無駄。

となります。

 

2つ目は男側が”男ウケ””女ウケ”を間違えているからです。

 

まず、この話をする前にビジネス用語である『マーケットイン』『プロダクトアウト』の話をしておきます。

 

マーケットイン👉市場が求めているものをヒアリングした上で提供する売り方。その人にとって確実に価値のあるものを提供できます。簡単に言うと「欲しい」と言われるから「作る」。

 

プロダクトアウト👉先に商品を作り、買ってくれる人を待つ売り方。需要とマッチせず、売れないことがあります。簡単に言うと、「作って」から「欲しい」と言わせる。

 

さて、この話を踏まえて勘のいい人はあることに気づいたと思います。

 

モテない理由は女性の需要とマッチしていないから、そう、男がモテないもう一つの理由は、男のモテテクニックやマインドが

 

『プロダクトアウトだから』

 

つまり、女性のニーズに合ってない、男側の勝手な妄想・考え・テクニックによってモテようとしているからです。

 

ビジネスで言うなら、消費者のニーズを一切無視した商品を企業が作り、それを消費者に売ろうとしているのです。

 

例えば、胸をはり堂々とオラオラした感じで女を口説くという口説き方。

 

これはさも北斗の拳のケンシロウやジョジョのスタープラチナのように男ウケする”男らしい”口説き方です。男からすれば「超カッコいい!」みたいに感じるかもしれませんが、実際の女ウケはまったくよくありません。

 

はっきり言って無駄です。

むしろ引かれたり、ウザがられたりします。

 

実際には、笑いをいれたり、褒めたり、少しいじったり、あえて低姿勢で警戒させないというやり方のほうが圧倒的に効果的です。

 

このように、男のモテへの考え方は”プロダクトアウト的な考え方”であり、まったく女性には効果がないことがしばしばあります。

 

しかし、実際、このようなテクニックが流行してしまっている現実があります。

 

それはなぜなのでしょうか?

 

それは、ナンパブログやナンパ商材、noteを販売している販売者に問題があります。

 

彼らは自分らの商品を売るためにも”男ウケのいい、男にとって都合のいい”商品やキャッチコピーを生み出します。

 

「猿マネ式極悪テンプレート・・・」

「女と会って2時間で濡れさせる魔法のマインドコントロール・・・」

「ドSマインドセット・・・」

 

このような商品を生み出します。そして、そこには非モテや初心者にとってあまりにも都合のいいことが書かれています。

 

 

なぜこのようなものを売るのでしょうか?

 

理由は簡単、

 

「自分の商品を購入させ、自分に惚れさせることで信者にさせたいから」

 

です。

 

つまり、彼らは買った男が女性にモテるようにするのではなく、買った男が販売者の自分に惚れるように仕組んでいるのです。

 

そして、購入者に信者コミットをさせていきます。

 

どいうことかというと、まず購入した人にとって、そこに都合のいいことが書かれているとこのような心理に購入者はなります。

 

購入者A「この人の言っていることはなんて僕らに都合のいいものなんだ!いい男がやっぱりモテるよな!クズ男はどうせモテない!この人の言うことは素晴らしい!」

購入者B「やっぱりオラオラ系かっこいい!すっごく男らしいわ~!この人のいうことかっこ良き!」

↓↓

信者

そして、このように信者コミットをさせればどんどん信者が増えて、お金が販売者に入ってきます。

 

この一連の流れがいわゆる信者ビジネスです。

 

そもそも、信者とは『自分にとって都合のいいことを言ってくれる人(教祖)を信じる者』のことです。

 

ゆえに、多くの販売者は男ウケのいい、非モテにとって都合のいい商品を作り出すのです。

 

こうなると、当然、

 

「disりがいい」→女を下に落とす男って男からするとかっこいい!

「ドSキャラがいい」→ドSな男て男からするとかっこいい!

「とにかくマニュアル通りに言えばいい」→女を楽に落とす男かっこいい!

 

と言った”男ウケ”はいいけど、女ウケがめちゃめちゃ悪いテクニックやマインドが流行するのです。

 

それを端的に表現した一連のツイートがあるのでご覧ください。

これをぼくの友人である遠藤さんが引用リツイート

そして遠藤さんのツイートをみとさんが引用リツイート。これが結構重要。

ぼくが言いたいことがわかりましたよね?

 

みと氏「これ、単に”男にモテたい”んですよきっと。noteとか出してマネタイズしか頭になくて”非モテウケ”しか考えていない。」

 

そう、恋愛業界やナンパ業界なら、”非モテウケ”がいい商品が最も売れます。

 

そして、こういった商品が原因で、購入者は買ったけどまったくモテないという事態に陥るが巧な罠により信者になってしまう・・・そして、そこにあるテクニックやマインドは男にとって都合がいいので謎に流行るという現象が起きるのです。

 

そう、つまりモテない諸悪の根源の1つは

 

「男側(販売者側)にもある」

 

ということなのです。

 

このような諸悪の根源を断ち切るためにも、現実では一体どんな男がモテるのかを確認し”マーケットイン的な考え方”でしっかりと女性の需要を知り、そこに合わせたモテテクニックやマインドを習得しなければなりません。

 

都合のいいことは確かに夢を見させてくれる反面、まったくもってモテには役に立ちません。そのため、しっかりと

 

「女性にモテている男は現実にはどんな男か?」

「女性にモテている男はどんな言動・振る舞いをするのか?」

 

を常に確認することが重要です。そして、それが自分にとって不都合であればるほど、有益なものとなります。

 

また、以上のことからモテている人を”単純”に真似してもモテないということが導けます。

 

なぜなら、単純に真似しようとすると『男視点というバイアス』が入ってしまうからです。

 

例えば、あなたが凄腕と一緒にナンパをしている時に、凄腕がかっこいい振る舞いをして、

 

「さっきの○○さんの振る舞い(またはフレーズ)、めっちゃかっこいい!!」

 

と思ってその振る舞いをいくら真似ても一切意味はありません。

 

なぜなら、それは男視点での「かっこいい!」であり、女視点での「かっこいい!」ではないからです。

 

ゆえに、単純に「この人の良いところだけマネしてみよう!」などは単なる非効率どころか、マイナスになる考え方です。

 

それでは、すべて真似ればいいのか?

 

それは手段の1つとしてアリですが、多くの時間がかかってしまい、最短の成長はできません。それもまた非効率です。

 

では、どのようなマインドで真似すべきか?

 

A 「実際に売れているものを真似しよう」と考える

 

そのように考えてみてください。

 

そうすれば、実際に売れている=女性をよろこばしているものが分かるようになり、男視点というバイアスを減らすことができるので、講師や凄腕の重要なポイントを正確にパクることができるようになります。

 

いわゆる『パクリの精度を上げる』というものですね。

 

こうすることで、女性が求める”男らしさ””女ウケのいい”振る舞い・言動などが最短で習得できるようになります。

 

事実、多くの企業も自分達が売りたい商品を売っているわけではなく、実際に売れている商品をパクって売り上げを出しているのですから、このやり方は非常に理にかなっています。(iPhoneやアンドロイドとかもまさしくそうですよね。)

 

むしろ、いままでなぜ

 

「モテる人をすべてパクれ!」

「モテる人の良いところだけを吸収しろ!」

 

などという言葉が出回ったのでしょうか?

 

それこそまさしく

 

男側の勝手な妄想ではないでしょうか?

 

そのような考え方だから、モテないのではありませんか?

 

そのような考え方だから、男目線のバイアスが入り、凄腕や講師の”どうでもいい部分や自分にとって都合のいいモテテクニックやマインド”を吸収してしまうのではないでしょうか?

 

そうではなく、常に

 

「実際に売れているものはなにか?」

「女性から”実際”にモテている男はどんな男か?」

 

を考え、

 

「実際に売れているものを真似しよう」

「女性から”実際”にモテている男を真似しよう」

 

と考えることが重要です。

 

さて、この章の後半のPointをまとめます。

■Point■
①女性の理想と現実は違う、常に学ぶのは現実から
②プロダクトアウト(女性が求めていないテクニックでモテる)的思考ではなく、常にマーケットイン(女性が求めているテクニックでモテる)的思考へ
③「都合のいいモテる方法を真似る」という意識から、「実際に売れてるものを真似る」という意識改革が大事

4.クズ男に女が引っかかり続ける理由

ここで一般社会の話を少ししましょう。

 

 

こういった言葉をよく聞きませんか?

 

「○○くんの案は前例がないから承諾できない。」

「それは前例がないので出来ません」

 

時々耳にする言葉だと思います。そして、こういう言葉を言われると

 

「だから、挑戦する価値があるんだ!」

「だから、やってみる価値があるんだ!」

 

と言い返したくなると思います。

 

ああ、なんと勇ましい、あなたの心は本当に野心に満ちあふれている。

 

しかし、残念。

 

そんな野心はモテにはなんの役にも立ちません。(即りたい!モテたいとかの野心は別ね。)

 

むしろ有害です。

 

そんなものははやくゴミ箱に捨ててください。

 

モテにおいて大切なのは

 

「前例があるから、その通りにやってみよう」

 

です。

 

もちろん

 

・自己投資しよう!
・モテよう!
・ナンパしてみよう!
・新しい体験をしてみよう!

 

それらはもちろんやるべきです。自分を変えるのは非常に大切です。

 

しかし、それらはあなたの心の中にしまっておきましょう。

 

うっかり女の子に

 

「そんなクズ男のこと忘れさせてやる。おれがもっといい新しい体験をさせてやる!」

 

なんて言う気持ちを女の子に出そうもんなら

「こいつ、なんか違うわ。」

「この人と一緒にいると疲れそう。」

 

と思われます。

 

なぜなのか?

 

理由は簡単

 

「前例がないから」

 

です。

 

女の子が怖がりであることは、みなさん百も承知ですよね。

 

「幽霊こわ~い!」

「不審者こわ~い!」

 

このように女の子は非常に怖がりです。

 

そして、新しい経験や未知の経験は男からすれば一見響きがいいようですが、そういったものは常にリスクを伴います。

 

そういった経験を女の子にさせようとする男は、言うなれば

 

「これ、まだ誰も食ったことないキノコだけど新しい経験として食べてみようぜ!」

と言う人と同じです。(キノコをチ〇コに置き換えるともっとわかりやすいw)

 

そんなキノコあなたも食べませんよね?

 

女の子はもっと食べません。

 

でも、これならどうでしょうか?

 

「これ、以前食べたキノコ(チ〇コ)だけど、今日も食べようぜ!」

 

ならあなたもがっつり食べると思います。

 

女の子も当然安心して食べれますよね。

 

それはなぜか?

 

「食べた経験があるから」

 

すなわち、過去のデータや前例が存在するからですね。

 

同様に、モテたいなら新しい経験を女性にさせるよりも、

 

「前例(過去の男)を踏襲すること」

 

が非常に重要になります。

 

これを聞いて、勘のいい人はあることに気づいたと思います。

 

「なぜ、クズ男に引っかかり続ける女性がいるのか?」

 

答えは簡単・・・

 

「過去の男が好きで、そういう男は安心できるから

 

浮気され、妊娠させられ、逃げられ、金をふんだくられて、それでも過去の男がやっぱり愛おしくて愛おしくて忘れられないのです。

 

そして、過去の男に似た男をまた好きになってしまうのです。

 

なぜなら、前例があるから、過去のデータが存在するから。

 

だから、またクズ男を選んでしまうのです。

 

だから、またクズ男に引っかかってしまうからです。

 

「もう変わりたい、もうクズ男はいや!だから、優しい男がいい」

 

そうやって口ではいいます。

 

そして、そんなことを言っていると目の前にあなたのような誠実で、優しくて、嘘を言わない男が現れ、こういうのです。

 

「大丈夫かい?ぼくがよかったら君を慰めてあげるよ。お金はたくさんあるし、ぼくは暴力は振るわないよ。浮気もしない。」

 

とても優しい男、聖人とはかくあるべき。しかし、女はこう思うのです。

 

『ありがとう、でも、あなたみたいな男性今までいなかったし怖いよ。前例がないからすごく怖い、やっぱりあなたとは付き合えないよ。』

 

と。

 

そうしていつしか変わるのを辞め、またクズ男に引っかかってしまうのです。

 

終わらない連鎖、歴史は繰り返してしまうのです。

 

結局なにも変わらない女は責められるべきか?

 

いえ、人間という枠組みで考えたとき、責めることはできません。

 

なぜなら人間にはホメオスタシスがあるからです。変化しようにも常に一定を保とうとする機能があるため、変わろうと思っても変わることはできません。

 

例えば、あなたが昨日までしていた歯磨きを今日しないだけでも、相当な居心地の悪さがあると思います。

 

それは、過去(今まで)とは違った行動をしているからです。

 

あなたの癖がなぜ治らないのか?それはホメオスタシスによるものです。

 

なぜ女はクズ男を選び続けるのか?それもホメオスタシスによるものです。

 

なので、あなたの癖がなかなか治らないように、クズ男を選び続けるのを治すのはほぼ無理です。(相当な意思がない限り)

 

ゆえに、女性からモテるにはあなたが過去の男=クズ男になるしかないのです。(*ただし、過去の男が優しい男ならばクズ男になる必要はない。)

 

言い換えれば、前例を踏襲することこそが最短のモテにつながるのです。

 

さて、話は少し変わりますが、大学受験においてもこの前例・過去のデータは非常に重要です。

 

大学受験をしたことのある人ならわかると思いますが、受験をするときに『過去問』を解きましたよね?

 

そんなあなたに聞きたい、なぜあなたは『過去問』を解くのか?

 

もちろん、理由は過去の出題傾向を分析し、その大学がどのような問題を出し、どのような回答を求め、どのようなレベルを求めているのかを知るため

 

ですよね。また、大学により、出題が一定の分野に偏ったり、回答が記述形式・マーク形式と様々な違いがあり、それをしっかり確認するためですよね。

 

さきほど、女性からモテるためには前例(過去の男)を踏襲することが大事とお話ししました。

 

恋愛で言う前例は元カレやその女と肉体関係を持った人達であり、それらは受験で言う『過去問』となるわけです。

どのような問題が出て、どのように回答するのかを『過去問』が示すように、女性に過去の男の話を聞くことは過去問の回答を知ることに等しいです。

 

ゆえに、しっかりと『過去問マインド』を意識して、トークの中で過去に付き合った男の特徴を聞き出すということは、女性を攻略する上で非常に重要なポイントとなるのです。

 

以上のことをまとめます。

 

■Point■
①新しい経験など不要、常に過去を踏襲する『過去問マインド』が重要
②前の男を忘れさせようとする男は非モテ、常に前の男=前例を参考にすること
③女性の攻略は受験と一緒、常に過去問(過去に付き合った男)を分析すること

5.<忙しい人向け>各章のPointまとめ

<1章>
■Point■
①実際にモテている男と女の理想は全く異なる
②女性の理想に近づけば近づくほど、モテなくなるのは現実の恋愛から離れてしまうから
③優しさ、誠実さ、雑さ・・・etc男性と女性とでは解釈がことなる。ゆえに、いくら男性視点の「優しさ」「誠実さ」・・・を身に着けても無駄。
④常に言葉を女性3原則をもとに捉えなおすこと

<2章>
■Point■
①男らしさではなく、『女性視点での男らしさ』が非常に重要
②あなた(男性)の思う優しさ、誠実さ、筋肉はモテるのを妨げる原因になる
③世の中は非常にシンプル、需要と供給。需要がないところに供給しても迷惑なだけ。

<3章>
■Point■
①女性の理想と現実は違う、常に学ぶのは現実から
②プロダクトアウト(女性が求めていないテクニックでモテる)的思考ではなく、常にマーケットイン(女性が求めているテクニックでモテる)的思考へ
③「都合のいいモテる方法を真似る」という意識から、「実際に売れてるものを真似る」という意識改革が大事

<4章>
■Point■
①新しい経験など不要、常に過去を踏襲する『赤本マインド』が重要
②女性の攻略は受験と一緒、常に過去問(過去に付き合った男)を分析すること

さて、いかがだったでしょうか?

 

あなたがモテない原因がより理解できたのではないですかね?

 

現実を見ることは非常につらいことだと思います。人間だれだって、現実を見るのは非常につらいです。

 

だから、現実逃避し理想に逃げてしまう・・・その気持ちわかります。

 

ストレスがたまったOLがディズニーに行きまくって多額のお金を落としたり、現実の自分を受け入れずホストに貢ぎまくる女性がいるように、現実は誰だって見たくないです。

 

しかし、ぐっと堪えましょう。いま堪えなければ非モテのままになってしまいます。

 

現実では嘘を巧みにつき、例えセフレが10人いようが「お前だけだよ」というクズ男がモテる。

 

そうであるならば、それをしっかりと認識し、真似をすることがモテへの最短ルートになります。

 

それでは、長くなりましたのでこれで。

 

同志諸君また、会おう。

 

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どうも、ナンパ講師ビッグボスです。 ナンパ歴2年でTVに出てた元芸能人や慶応卒の美女、エロいOLやJDなどと関係を持ちました。

でも、こういうと言われるんですよね。 「お前には才能があるからだろ?」 「イケメンだろ?」 と。 なわけないです。

ぼくは元々19歳まで女子と話した回数も数回程度で、女友達もまったくいませんでした。

ナンパを始めても9カ月結果が出ませんでした。 童貞なのにモテテクを自慢げにかたり「モテテクを語る童貞」とも言われました。

そんなぼくでもあきらめず、行動し自己投資しまくった結果モテるようになりました。

そんなぼくの童貞脱出物語

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